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東洋医学

●漢方医学療法

私達の生活は、さまざまな有害物質(大気汚染、農薬、タバコ、防腐剤、着色料など)に取り囲まれています。特に現代の食生活は、健康と隣合わせに恐ろしい環境・物質が存在することを忘れてはなりません。生活習慣の変化に伴い、さまざまな病気が治りにくくなってきております。また、ストレスが多い現代では実際の病気よりも症状が重くなっている傾向があります。

今や医学は急速な進歩を遂げておりますが、現代の死亡原因のトップである「がん」については、手術、放射線療法、抗がん剤などの対処療法が試みられていますが、決定的な治療法が無いのが現状です。

特に抗がん剤については、多くのがん患者が使用しておりますが、副作用が著明であり一部のがんを除きほとんどの場合その効果を得ることが難しく、また重症の患者に使えば体力を消耗するだけで思うような効果が得られません。

最近では副作用の少ない薬の探求が進めれれており、その点で漢方薬の薬の分類基準は、作用ではなく副作用と毒性を基本としているため、注目を集めはじめております。

特に、漢方薬は免疫学的に有用であり、例えばサルノコシカケや紫胡剤などは、 体内におけるがん細胞や細菌などをやっつけるマクロファージ、T-細胞、NK細胞などを活性化させ抗体の産生を増強させる作用を持ち、 体内のインターフェロンなどの産生誘導作用も示しております。

最近注目を集めている日本冬虫夏草の場合、がん細胞を抑える強い活性力をもつエルゴステロールパーオキサイドという成分を持っており、制がん効果は絶大であります。

これからの医学は、漢方と西洋医学の特徴を明らかにして、両者の使い分けによりバランスの良い治療を行うべきであって、また、薬の概念の違いからも分かるように漢方の方が医学の概念は広く、西洋医学が目指しているところを先取りしていると言えます。


●漢方医学療法によるガン治療のメリット

1.癒着を解きほぐし、手術そのものが容易になる。

頸動脈のすぐ近くまでガンが広がって場合など手術で切除しきれない場合がほとんどなのですが、漢方医学療法を取り入れた患者さんたちはおおむね手術がうまくいっているようです。

がん細胞は癒着するのが特徴で、健康な細胞にへばりついて固まってしまう性質があります。このため手術がしにくいのですが、漢方医学療法はガンの病巣を解きほぐす作用を持っているようです。

肺の手術前に継続的に漢方医学療法を行ったところ、癒着がひどくて手術が不可能と診断されたガンが手術できれいに切除出来たケースもあました。私の患者さんでは手術後にも頑固に残っていたガンが漢方医学療法で治療を行い始めてからきれいに消えたというケースが多くみられます。

2.延命効果はある

余命3ヶ月の方が5年以上生きておられるケースがあります。また、治ってしまったという方も多く見られ、なかには1週間程度でガンが消滅した方もいらっしゃいます。誰にでもすぐ効くとは言い切れませんが、ごく控えめに言っても漢方医学療法を使ったガン患者の7割程度には延命作用があると私は考えます。早いと2週間ほどで漢方医学療法の効果が現れてくるようです。

3.髪の毛が抜けなかったり抗がん剤の副作用を抑える効果が期待できる

漢方医学療法を行った患者さんの中には、抗がん剤を使った場合にも副作用がほとんど出なかったいう方がおられます。抗がん剤は髪の毛が抜けたり、食欲不振や嘔吐、白血球減少による感染症・赤血球減少による貧血症状・血小板減少による出血傾向、熱が出たりといった副作用がつきものですが、それが軽減されるケースも少なくないように見うけられます。

4.普通に生活して、ただ飲んでいるだけで、効果が出てくる。

入院しないで、普段と同じ生活をしていても、ガンが快癒したケースが多くみられます。発病する以前と同じように仕事を続けていても治ってしまうところが、大変興味深い点です。

以上のように漢方医学療法を取り入れることは患者様にとって大きなメリットがあります。

 

●抗生物質も最初は効くわけがないと言われた

従来の西洋医学では考えられない程の治療成果が出ているにもかかわらず「こんなものが効くわけは無い」と否定される方が多いことは残念なことです。しかし、実際にガンなどの病気の経過が良いのです。奇跡と呼ぶには成功例が多すぎる。治るはずがないと考えていたガン患者が、元気に暮らしておられるのを見ると、新しい医学の可能性を感じずにはいられません。

もとより、私たちの身体は、純粋な物質から作られているわけではありません。様々な物質が結びついてできている身体に対して、より自然に作用するのは、多くの物質が渾然一体となったものではないだろうか。漢方医学療法を患者さんに試していただいた結果、その思いはますます強まり、確信といっても良いほど強まってきています。

西洋医学の治療現場に大変な革命をもたらした抗生物質の歴史も、遡っていけば青カビから抽出されたペニシリンに行き当たります。それまで、青カビに強い殺菌作用があるなどと信じた人がどれくらいいたでしょうか。当時の医師たちは皆、こう言ったに違いないのです。「そんなものが効くわけはない」と。

青カビが人間にとって有益な物質を含んでいたのと同じく、またしても自然は、私たちの医学・薬学の前進のために漢方医学療法をプレゼントしてくれたのかもしれません。近代医学はもう一度初心に戻って、フラスコの中の世界から、自然界に視線を戻す時期に来ていると考えます。

漢方医学療法が、現在ガンと戦っている方、またそのご家族にとって希望の光となる事を願っています。

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